リアル|音|跳弾|渋谷

音、システム、グラフィック…全てがリアル。リアル系FPS最高峰のオペレーション7。

驚愕!このOPERATION7をプレイしてまず感じたことだ。このFPS、リアルを追求することによってゲーム性を格段に上げている。普通はリアル性を追求するとゲーム性が失われる傾向にあるが、
OPERATION7は逆なのだ。FPSならではなのかも知れないが、これには驚愕した。
まずはOPERATION7の他にはないリアル性の部分を簡単に紹介しよう。
■武器組立システム ■覗き込みシステム ■跳弾システム
■スタミナシステム ■ダッシュシステム ■3Dマルチサウンド機能
■武器照準モード ■武器耐久度 ■銃床打撃
■渋谷エリア ■豊富なアバター
時にはダッシュで相手の懐に飛び込み撹乱させる。物陰から覗き込み安全を確保しながら撃つ。無謀な戦いが多かったFPSに秩序が生まれ、連携が生まれる。新たな戦術が生まれる。
簡単だが、これらのシステムとリアル性の追求によって、今まで以上のゲーム性を獲得したのだ。
ゲームプレイ画面 | リアルな描写 | アバター | W.A.S | MAP
ゲームモード | 手ブレ | 武器照準 | 跳弾
ゲームをプレイしていて思ったことは、OPERATION7の音の凝り具合にとてつもない意気込みを感じた。3Dマルチサウンド機能により、立ち位置によっての音の発生方向まで再現しているからだ。これにより、
どこで銃撃戦を行っているかが聴覚的に正確に理解できる。さらに音は現地での生音を録音し、700種類以上のサウンドを駆使して、背景音、呼吸音、足音、銃声などを再現している。
FPSは音が命。是非プレイにはヘッドホンをお勧めする。
他には戦地に渋谷エリアが実装されている。109の前の三叉路で戦うことになるので、興奮すること間違いないだろう。まぁ色々と現実の場所を再現すると問題が上ってくるが、このような流れに負けずユーザーのためにどんどん作り上げていって欲しい。
そしてリアルを追求する上において跳弾システムは外せないだろう。跳弾とは、壁に当たると跳ね返って弾の軌道が変わることだ。このシステムが取り入れられているので、
物陰に隠れていても跳弾を計算すればターゲットに命中させる事が出来る。勿論、あたえるダメージは小さくなるが、隠れる方もいつまでも物陰が安全ではないので、新たな戦術が生まれるだろう。
これらのリアル性の追求のお陰で、ゲーム性が非常に豊かになったFPSなのが、OPERATION7なのである。
| 料金設定 | |
|---|---|
| 月額利用料 | 無料 |
| その他の課金 | アイテム課金 |
| 必須 | 推奨 | |
|---|---|---|
| OS | Windows 2000/XP/Vista | Windows XP/Vista |
| CPU | Pentium4 1.7GHz | Pentium4 2.0GHz |
| メモリ | 512M 以上 | 1G 以上 |
| VGA | GeForce FX5200 以上 ATI 9000 シリーズ 以上 |
GeForce FX5200 以上 ATI 9000 シリーズ 以上 |
| DirectX | 最新の物 | |
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